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津守あすなろこども園
園の紹介
当園は「もうひとつのおうち」でありたいと願い、穏やかであたたかい生活空間となるよう環境を整えています。
こどもの自ら育つ力を信じて見守り、まごころのこもった保育を行うこと。そして1日の生活の流れを大切にしながら、一人ひとりの歩みに寄り添っていきます。
園長あいさつ

「心」を育むあたたかい園を目指して
古くから「三つ子の魂百まで」と言われるように、乳幼児期に培われた心や習慣は、
大人になってからの人生を支える大切な土台となります。
当園では、日々の生活や遊びの中で「愛されている実感」「自分でできた達成感」「
他者を思いやるやさしさ」を味わえる日々の関わりを丁寧に積み重ねております。
この時期に芽生えた小さな心の根っこは、将来どんな困難にもしなやかに立ち向かえ
る大きな強みになります。
お子様がいきいきと輝き、保護者の皆様が安心して預けられ、地域に愛されるあたた
かい園を目指し、スタッフ一同、一人ひとりの心に寄り添ってまいります。
園児の1日の流れ
7:00~9:00
順次登園、室内遊び
9:00~10:00
戸外遊び
10:00~
室内遊び
10:45~
昼食(順次)、午睡
14:30~
目覚め、おやつ
15:00~
室内遊び
16:00~
順次降園
18:00~
延長保育
19:00~
閉園

年間行事
・身体計測(毎月)
・避難消化訓練(毎月)
・誕生会(当日)
・あすなろふれあいデー
・園外保育
・歯科・内科検診
・保育参観
・夏祭り
・プール開き
・七夕会
・保育参観
・個人面談
・食育の日
・園外保育
・卒園児との交流会
・歯科・内科検診
・さつまいも掘り
・あすなろきらめきデー
・クリスマス会
・カルタとり大会
・節分
・卒園児との交流会
・ひな祭り(3月)
・お別れ会(3月)
・卒園式(3月)
ご意見・ご要望への対応
当園では利用者、皆様方からの苦情、相談等に対し、適正に対応するため、社会福祉法第82条の規定により、福祉サービス相談委員会を設置しております。
構成委員は、第三 者委員3名、施設代表1名、利用者代表1名、計5名から成り、あらゆる苦情、相談等に対し、円滑・円満な解決に努め、より良いこども園づくりを目的としております。
申し出については、所定の用紙に記入して頂き、担当の主幹保育教諭か、「ご意見箱」に投函して下さい。
なお、検討した結果は、個人情報及び申込者が拒否した場合を除き、園だよりや、当ホームページに掲載し、保育園の改善に努めてまいります。また、個人的にお話のある方は、遠慮なくご相談ください。
目的
1.
2.
3.
要望等への適切な対応により、利用者の理解と満足感を高めることを目的とします。
利用者個人の権利を擁護するとともに、利用者が保育サービスを適切に利用することができるよう支援することを目的とします。
納得のいかないことについては、一定のルールに沿った方法で円滑・円満な解決に努めることを目的とします。
解決の体制
1.解決のための園内体制について
こども園に関する要望等を解決するため、津守あすなろこども園では園長をその責任者とし、主幹保育教諭を受付担当職員と決めました。こども園に関する要望等は担当職員へ、お申し出ください。
(1) 解決責任者 園長 田北 知香
(2) 受付担当者 主幹保育教諭 青栁仁美
2.解決のための第三者委員会について
直接こども園にいい難いことや、何度いっても解決しないようなことを解決するため、第三者委員会を設置しました。第三者委員会へ直接、要望等を申し出られるか、またはこども園への申し出に際し立ち会いをお願いする等ができます。
申し出
1.
2.
3.
要望等は所定の用紙を使用し、直接こども園の受付担当者に申し出てください。
解決責任者である園長へ直接申し出ることもできます。
こども園でお願いしている第三者委員会へ直接申し出ることもできます。
解決の記録と
報告













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